こんにちは
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ベッドで、時間に縛られずに寝るって。
すばらしいことだあああああああああああ。
この一週間まともに寝てなかったからなああああ。
すすすばらしいいいいいい。
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さて、まあ。そんなことはどうでもいいんですけど。
前に更新したのが文化祭終了日か。
翌日の片付けのことは・・・まあいいだろ。
おととい昨日とあった、わけわかめなイベントの話をしようか。
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朝7時40分。
上野駅スーパーひたちの前。
夜の11時まで文実の打ち上げをしていたのに、
なぜか私はそこに立っていました。
・・・なーぜー。
茨城県は大子町に行き、小学生に電池の何たるかを教えるため。
・・・なーぜー。
凡が仕事をふってきたから。らしい。
ともかく指定席に向かうと。
まあ、皆大体いたが、約一名オリンピック候補生は来ず。
ドタキャンきたー。
そして、先生もいない・・・。
なんと、生徒に切符を配って。現地集合!? ということだったらしい。
なんというw 常陸大子まで来いよ!いいな!ということだったらしい。
そんなあほな。
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まともに寝てないから眠かったんだけど。
一応こういう機会ですし。起きてようと思ったんだけど。
っていうか起きてたんですよ。
ところが、長い長い。
特に水戸からの水郡線が長い長い。
これは参った。寝ればよかった。
というわけで常陸大子について。
いきなり小学校にご招待~。
すげーモダンな小学校でした。
・・・。すげえ。
到着して準備。
そして校内を案内されて・・・すげえ。
で、一緒に給食。まあ、予想通り会話も弾まず。
そして昼休みなんでも「ロング昼休み」だそうだ。
「二つのチームに分かれてください。
片方は5年生と鬼ごっこ
片方は6年生と芋ほりしてもらいます。」
なにこの強制イベント。
鬼ごっこも絶対勝てるので魅力的でしたが、
芋ほりも魅力的だったので。芋ほりにしました。
・・・なんか。なんじゃこりゃあ!
で、仲良くなったところで小学生に授業。
うん。即席の割にはよくできたよ。
そwくwせwきwww
この天性の口には本当に感謝しています。
終わった後も色々でしたが。
なんかうちの畑でとれた大根ですう。
といって煮物を出されたり、漬物だされたり、
学校の畑種類大杉だろw
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その後は旅館へ。
お部屋は仕事する部屋としない部屋?
というか、寝部屋と寝ない部屋でした。
お風呂にはいって食事して
やまとと将棋して。仕事仕事。
ちょっとだけ進みました。
相棒に筋少を勧めて。
向こうからメタルのレクチャーをされました。
10時半とかをまわってきたところで。。。
消耗している我々は早くも眠くなってきた。
いわゆる深夜テンションが12時を回るまえからやってきたわけです。
うおおおおおおおおおおおおお。
私と相棒が横で仕事をして。
その横でエントロピーパソコンでヤマトにエロゲをやらせようという流れに。
・・・今見てみると。わけわかんねえな。
そしてさらに、ヤマトが気兼ねなくエロゲができるように私と相棒はそれぞれ歌を歌うことに。(控えめに。
私は筋少とかアニソンを歌って。相棒はB'zを歌ってました。
シャウトが出まくる横で、ヤマトはエロゲ。
しばらく見ていたエントロピーですが。
・・・なんと、こいつ寝やがった。
こいつが最後まで頑張ると思ったのに。
ということで皆テンションだうーん。
おやすみなさい。
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だが睡眠時間は6時間を超えることは無い。
・・・うう。
朝食を食したらさっそくまた小学校へ。
今度は先に授業ですか。
どうなるんでしょうねえ。
まあ。結局のところ大丈夫で。前日の授業のコピペ。
もうなれたもんですなあw
その後は・・・給食。
4年生の部屋に一人で・・・?
案内されて行ってみると環になってましてね。
教室に入るなり
「おー。かっこいーーーー。」
先生「筑波大学附(ry」
先生「ちょー頭いいんだぞー。」
「おーーー。」
「いや、それほどでも。」
(頭いい・・・はずなんだよなあ。)
で、食事スタート。
私「なんでも質問していいよ。」
「誕生日いつですか?」
「5月29日だよ。」(でっていう?
「何年生まれですか?」
「いや、まあ。1992年だけど。」(んー?
「好きな食べ物はなんですか?」
「んー。何でも食べるけど。チャーハンとか好きだよ。」(なんでチャーハンって言ったんだろう?
とかそんなやりとりがしばらく続いて。
ぬるいなあ。と思っていると。
「鉄道マニアですか?」
「NO。」
「車マニアですか?」
「いーえ。」
「じゃあ一番好きな車はなんですか?」
「へ?」(いや、だから違うってばw
「んー考えたことないや。」
「がーん。そんな馬鹿なああ。」
「ごめん・・・。」
と、だんだんずれていって。
「頭いいんだったら、高校生クイズとか出ますか?」
「いやあ、うちの学校は今はでてないねえ。」
「そうなんですかあ。」
「なに高校生クイズとか目指してんの?」
「はい!そうです。 では問題です!」
「どうぞ。」(いや、ちょっと。
「世界で一番高い山は・・・」
「エベレスト。」(馬鹿にすんなし
「ですが。」
「チョモランマ。」(へっへー
「ぶぶー。 ですが、火星で一番高い山はなんでしょう。」
「・・・知らないなー。」
「やーったー。(無邪気な笑顔)」
そこ、そんなにうれしそうにされるとリアクション困るんだけど。
そして、
「ねえねえ。あれ聞いちゃう?」
「僕いやだよー」
「お前聞けよー」
「質問!」
「はいどうぞ。」
「・・・彼女いますか?」
・・・ある程度予想してた。
どうも彼らは僕をカッコイイ人と思ってた。
というか都会人への憧れ?ぽかったかな。
からあえてその夢を壊すこともあるまい。
どうせ一生会うこともないだろう。
パターン1.いません。こないだ振られました。
パターン2.いますが何か?
多分1のほうが嘘が辛くなると思ったから2に決定。
うちの学校と同じ発想。
「いますよお。」
「きゃーーーーー。」
「おおおおおおお。」
「えーーーーーーー。」
先生黙々と給食を食べる。
だが、次は予想してなかった。
「質問!」
「はいどうぞ。」
「名前はなんていうんですか?」
「え・・・?」
完全に予想外でーすw
だがここで折れるわけにはいかない。
どうせ一生会うわけじゃねーし。
「んー。咲さんっていうんですよー。」
「おー。」
「デートにはどこに行くんですかー?ディズニーランドとかいくんですかあ?」
「いや、やっぱり二人で食事するかなあ。」
「じゃあじゃあ。あの三人のなかで誰が一番好きですか?」
指差すほうに3人並ぶ女子。
こーいう簡単なことから人間関係は崩れるんだよなあ。
私「先生。これはまずいでしょう。」
先生「こら。そういうこと聞くな(ry」
ナイスフォロー先生。
さすがに身構えたが、
先生のフォローもあり、それ以上はありませんでした。
後はウザイ少年からのクイズ責め。
いや、それ知らないっすw
厳しいっすw サーセンw
というわけで小学校終了。
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後は適当に観光。
りんご狩りしたり、袋田の滝見たり。
で、最後にお見送りを受けて袋田駅から帰宅。
またチケットだけで教師陣はなし。
上野で勝手に解散
「上野までは無事到着いたしました。以後は自己責任ですのでご安心ください。」
「色々ありがとう」
という淡白な返事をうけ。
しゅーりょー。
他にも色々と無茶なことはあったんだけれども。
此処に書くにはたりなすぎる。
ということでここら辺で終了。
あ、今日は久しぶりにあたたかなベッドで、
目覚ましをかけずに就寝。
11時間寝てうれしいです。
はあ。
ということでわけの分からん一週間が過ぎていった。
・・・んー。
おやすみなのねー。
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